象徴と芸術の宗教学

ミルチャ・エリアーデ著、奥山倫明訳

作品社、2005年.

昼の精神と夜の精神を往還し〈聖なるもの〉を探究し続けた知の巨人エリアーデ。宗教論、象徴論、宇宙論、芸術論、文学論――その活動の全域を一望する恰好の入門書。

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